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特集・語学学校
特集・語学学校

誰もが一度はインターナショナルな自分を夢見ます。そこで一歩踏み込むか踏み込まないかが、国際人になるかnot国際人で終わるかの境目。そしてスタートは早ければ早いほどいい! 講師が外国人であれば、授業を受けるだけ、もうそれだけでインターナショナル。国際化の波に乗り、交流の幅、広げちゃってみませんか。


文化・風土から入る語学
文化・風土から入る語学

学びたい言語を特定できていない人は、その国の文化・風土から選ぶのもいいかもしれません。フラメンコや闘牛に燃えるような情熱を感じる人は、スペイン語。中国四千年の歴史を本気で感じたい人は、やはり中国語。語学学校の中には、外国人が直接教えてくれる学校や、内装を母国風にしている学校もあります。イタリアンレストランが、曜日や時間を絞って語学教室を開く、なんていうパターンもありますよ。

文化・風土から入る語学

給付金制度を活用
よくポスターなどに、「お金が戻ってくる」などといって、給付金制度について書かれていることがあります。これは、雇用保険の被保険者、および元被保険者(条件あり)を対象に、雇用の安定と再就職の促進を図ることを目的とする雇用保険の給付制度。なんと、上限20万円までが、自分の懐に戻ってくるのです。語学学校の多くも、この給付金制度が利用できるので、対象者は申請しましょう。
目標を持つ!
目標を持つと、能力アップも早いです。オススメは、資格獲得を目標とすること。TOEIC、TOEFL、英検など英語の検定試験は有名ですが、その他外国語も負けてはいません。実用フランス語技能検定試験、ドイツ語能力検定試験などなど、普通に思いつく外国語には、検定試験がまず間違いなく存在しています。でも、資格の持ち腐れは厳禁。コミュニケーション力を鍛え、実戦に役立てましょう。

各国の数え方

数字で表せば、ほとんどの国の人はすぐに理解できるけれど、読み方は各国で大きく違います。日本では10000は1万ですが、英語では10thousandです。中には、100までほとんど全部の数の読み方を覚えないと表現できないようなところもあります。フランスでは、85のことを「4×20+5(カトル・ヴァン・サンク)」と表現します。「一匹」「一頭」「一膳」と、物によって数え方が変わる日本語も、外国人からしてみれば、覚えるのが難しいでしょうね。

各国の数え方