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5歳児だって勉強さえすれば、llustrator(描画ソフト)を使ってアニメキャラクターを描けます。90歳のおじいちゃんだって、盆栽の写真画像をホームページにアップできます。人よりちょっとスペシャリストになる近道は、パソコン教室に通うこと。目にも止まらぬパソコンさばきを身につけて、周囲をあっと言わせましょう。

初心者のための教室、プロを目指すための教室、あるいは両方をカバーする教室。パソコン教室にも様々なタイプが存在します。初心者のための教室では、電源の入れ方さえわからないといった方からでも受講できるようになっています(パソコン貸し出しサービスのあるところも!)。絵を描いたり、個人ホームページの作り方を学んだり、趣味としてパソコンを学ぶ方には最適です。プロを目指す方は、資格取得が大きな目標となります。就職に直につながっていきますので、教室選びは真剣に。

パソコン関係の資格は無数にあり、ウェブ、ソフトウェア技術、プログラミング、パソコン全般・管理、などの種類に分けることができます。情報処理技術者試験は国家資格。ソフトウェア技術試験、初級・上級システムアドミニストレータなど、13種類の資格に分かれています。民間資格では、word、Excelなどの技術を認定するマイクロソフトオフィススペシャリスト、パソコン入門者からベテランまで幅広くスキルの認定が行えるP検(パソコン検定)などが人気です。

多くのパソコン教室がホームページを持っています。ホームページといえば、パソコンの機能をフル活用して作るもの。その出来不出来で、教室のレベルも推し量れようというものです。ホームページに専門用語がズラリと並んだような教室は、プロ志向の方向けといえるでしょうし、かわいいイラストや音楽が入っているような教室は、アットホームで初心者向けでしょう。中には、生徒の作った作品を載せている教室もあります。教室風景の写真が載っていれば、実際にどんな雰囲気なのかもつかめて安心です。

ズバリ、Information Technologyの略です。コンピューターやデータ通信に関係した技術の総称で、ネット上での情報サービス技術を表すこともあります。パソコンやネットの世界には、こういったアルファベットの略語が無数に登場します。OS(windowsなどのこと)はOperating System。サイトのURLに含まれるwwwは、World Wide Webの略です。難しい言葉も、何の略かがわかると「お、なるほど」と思えるかもしれません。